1月9日(金) 新品 新入荷情報!






★80年代パンク~ノーウェイヴまでを縦断するUKバンドの2026年最新アルバム!
DRY CLEANING / SECRET LOVE (INDIE EXCLUSIVE) (日本語帯付き/解説書・歌詞対訳付き) [COLORED VINYL]
●DRY CLEANING / SECRET LOVE (INDIE EXCLUSIVE) (日本語帯付き/解説書・歌詞対訳付き) [COLORED VINYL]
輸入LP 5,170円(税込) (BEAT RECORDS/4AD / 4AD0868LPJP / 4582616195166)



■日本語帯付き/解説書・歌詞対訳付き / カラーヴァイナル


フローレンス・ショウ (Vo.)、トム・ダウズ (Gt.)、ニック・バクストン (Dr.)、ルイス・メイナード (Ba.) の4人で構成されるスポークン・ワードの系譜を受け継ぐバンド、DRY CLEANING (ドライ・クリーニング) が3rdアルバム『SECRET LOVE (シークレット・ラヴ)』を〈4AD〉よりリリース。プロデュースはホースガールのアルバム『PHONETICS ON AND ON』も手がけたケイト・ル・ボンが担当し、ギラ・バンドのアラン・ダガンとダニエル・フォックスも参加している。メンバー間の深い友情から生まれたドライ・クリーニングの表現の到達点といえる作品『SECRET LOVE』で、バンドはロックのアヴァンギャルドに身を置き、80年代初頭のアメリカン・パンクやハードコアが映し出したレーガン時代の偏執的な空気を触媒に、キース・リチャーズを思わせる渋く乾いたギターリフ、ストーナー・ロック、ディストピア的退廃、遊び心に満ちたノーウェイヴ、そして牧歌的なフィンガーピッキングを融合させている。さらにフローレンスの朗読的ヴォーカルは、バンドメイトが紡ぐサウンドスケープに綿密に呼応しつつ、ローリー・アンダーソンからライフ・ウィズアウト・ビルディングスのスー・トンプキンスへと連なるスポークン・ワードの系譜に自身を位置づけている。
『STUMPWORK』に続く本作『SECRET LOVE』は、ペッカムのリハーサル・スペースから始まった。4人全員が同じ部屋で曲を書き、演奏し、互いに呼応し合う──ドライ・クリーニングにとって、音楽と歌詞は切り離せない、有機的に生まれるひとつの全体なのだ。『SECRET LOVE』は、シカゴにあるジェフ・トゥイーディのスタジオThe Loftでの充実したセッション、ギラ・バンドのアラン・ダガンとダニエル・フォックスとともにダブリンのSonic Studiosで行われた爆発的なセッションを経て、それぞれの空間が持つ音響的特性を存分に活かしながら進化を遂げた。そして最終的に、ロワール渓谷のBlack Boxでケイト・ル・ボンとともに完成された。複数の候補プロデューサーと面談したのち、バンドが選んだのはケイト・ル・ボンだった。彼女は高く評価されるソロ・アーティストであると同時に、ディアハンター、デヴェンドラ・バンハート、ウィルコ、ホースガールといったアーティストの作品も手がけてきた。その理由は、彼女の率直なポジティヴィティと開かれた姿勢にあった。ケイトはこう語っている。「彼らと同じ部屋にいて、その場で流れる生命力や活気を耳にしたとき、まさに唯一無二の表現だと思った」。



★80年代パンク~ノーウェイヴまでを縦断するUKバンドの2026年最新アルバム!
DRY CLEANING / SECRET LOVE (INDIE EXCLUSIVE) [CASSETTE TAPE]
●DRY CLEANING / SECRET LOVE (INDIE EXCLUSIVE) [CASSETTE TAPE]
輸入CASSETTE 2,200円(税込) (BEAT RECORDS/4AD / 4AD0868MC / 0191400086845)




フローレンス・ショウ (Vo.)、トム・ダウズ (Gt.)、ニック・バクストン (Dr.)、ルイス・メイナード (Ba.) の4人で構成されるスポークン・ワードの系譜を受け継ぐバンド、DRY CLEANING (ドライ・クリーニング) が3rdアルバム『SECRET LOVE (シークレット・ラヴ)』を〈4AD〉よりリリース。プロデュースはホースガールのアルバム『PHONETICS ON AND ON』も手がけたケイト・ル・ボンが担当し、ギラ・バンドのアラン・ダガンとダニエル・フォックスも参加している。メンバー間の深い友情から生まれたドライ・クリーニングの表現の到達点といえる作品『SECRET LOVE』で、バンドはロックのアヴァンギャルドに身を置き、80年代初頭のアメリカン・パンクやハードコアが映し出したレーガン時代の偏執的な空気を触媒に、キース・リチャーズを思わせる渋く乾いたギターリフ、ストーナー・ロック、ディストピア的退廃、遊び心に満ちたノーウェイヴ、そして牧歌的なフィンガーピッキングを融合させている。さらにフローレンスの朗読的ヴォーカルは、バンドメイトが紡ぐサウンドスケープに綿密に呼応しつつ、ローリー・アンダーソンからライフ・ウィズアウト・ビルディングスのスー・トンプキンスへと連なるスポークン・ワードの系譜に自身を位置づけている。
『STUMPWORK』に続く本作『SECRET LOVE』は、ペッカムのリハーサル・スペースから始まった。4人全員が同じ部屋で曲を書き、演奏し、互いに呼応し合う──ドライ・クリーニングにとって、音楽と歌詞は切り離せない、有機的に生まれるひとつの全体なのだ。『SECRET LOVE』は、シカゴにあるジェフ・トゥイーディのスタジオThe Loftでの充実したセッション、ギラ・バンドのアラン・ダガンとダニエル・フォックスとともにダブリンのSonic Studiosで行われた爆発的なセッションを経て、それぞれの空間が持つ音響的特性を存分に活かしながら進化を遂げた。そして最終的に、ロワール渓谷のBlack Boxでケイト・ル・ボンとともに完成された。複数の候補プロデューサーと面談したのち、バンドが選んだのはケイト・ル・ボンだった。彼女は高く評価されるソロ・アーティストであると同時に、ディアハンター、デヴェンドラ・バンハート、ウィルコ、ホースガールといったアーティストの作品も手がけてきた。その理由は、彼女の率直なポジティヴィティと開かれた姿勢にあった。ケイトはこう語っている。「彼らと同じ部屋にいて、その場で流れる生命力や活気を耳にしたとき、まさに唯一無二の表現だと思った」。



★80年代パンク~ノーウェイヴまでを縦断するUKバンドの2026年最新アルバム!
DRY CLEANING / SECRET LOVE (INDIE EXCLUSIVE) [COLORED VINYL]
●DRY CLEANING / SECRET LOVE (INDIE EXCLUSIVE) [COLORED VINYL]
輸入LP 4,840円(税込) (BEAT RECORDS/4AD / 4AD0868LPE / 0191400086807)



■アプリコット・カラーヴァイナル


フローレンス・ショウ (Vo.)、トム・ダウズ (Gt.)、ニック・バクストン (Dr.)、ルイス・メイナード (Ba.) の4人で構成されるスポークン・ワードの系譜を受け継ぐバンド、DRY CLEANING (ドライ・クリーニング) が3rdアルバム『SECRET LOVE (シークレット・ラヴ)』を〈4AD〉よりリリース。プロデュースはホースガールのアルバム『PHONETICS ON AND ON』も手がけたケイト・ル・ボンが担当し、ギラ・バンドのアラン・ダガンとダニエル・フォックスも参加している。メンバー間の深い友情から生まれたドライ・クリーニングの表現の到達点といえる作品『SECRET LOVE』で、バンドはロックのアヴァンギャルドに身を置き、80年代初頭のアメリカン・パンクやハードコアが映し出したレーガン時代の偏執的な空気を触媒に、キース・リチャーズを思わせる渋く乾いたギターリフ、ストーナー・ロック、ディストピア的退廃、遊び心に満ちたノーウェイヴ、そして牧歌的なフィンガーピッキングを融合させている。さらにフローレンスの朗読的ヴォーカルは、バンドメイトが紡ぐサウンドスケープに綿密に呼応しつつ、ローリー・アンダーソンからライフ・ウィズアウト・ビルディングスのスー・トンプキンスへと連なるスポークン・ワードの系譜に自身を位置づけている。
『STUMPWORK』に続く本作『SECRET LOVE』は、ペッカムのリハーサル・スペースから始まった。4人全員が同じ部屋で曲を書き、演奏し、互いに呼応し合う──ドライ・クリーニングにとって、音楽と歌詞は切り離せない、有機的に生まれるひとつの全体なのだ。『SECRET LOVE』は、シカゴにあるジェフ・トゥイーディのスタジオThe Loftでの充実したセッション、ギラ・バンドのアラン・ダガンとダニエル・フォックスとともにダブリンのSonic Studiosで行われた爆発的なセッションを経て、それぞれの空間が持つ音響的特性を存分に活かしながら進化を遂げた。そして最終的に、ロワール渓谷のBlack Boxでケイト・ル・ボンとともに完成された。複数の候補プロデューサーと面談したのち、バンドが選んだのはケイト・ル・ボンだった。彼女は高く評価されるソロ・アーティストであると同時に、ディアハンター、デヴェンドラ・バンハート、ウィルコ、ホースガールといったアーティストの作品も手がけてきた。その理由は、彼女の率直なポジティヴィティと開かれた姿勢にあった。ケイトはこう語っている。「彼らと同じ部屋にいて、その場で流れる生命力や活気を耳にしたとき、まさに唯一無二の表現だと思った」。



★DEFTONES、LINKIN PARKファン必聴 NY拠点グランジゲイズ × ポスト・ハードコアの旨味を鳴らす逸材、激アツの新作!
SOUL BLIND / RED SKY MOURNING
●SOUL BLIND / RED SKY MOURNING
輸入CD 3,520円(税込) (CLOSED CASKET ACTIVITIES / CLCR153CD / 0731851219913)




DEFTONESやLINKIN PARKを原点にMOMMA、FLESHWATERと近年USを中心に盛り上がりを描くグランジゲイズ。そのシーンからまたまた決定打の爆音を響かせる存在が登場! その名もSOUL BLINDで『RED SKY MOURNING』!
NYを拠点に活動し1990年代後半~2000年前半にかけて隆盛を極めたラウド・ロックへの憧れをガッツリ鳴らす彼等。今までの作品でもキレの良い爆音を作品に刻んできましたが、今回の新作『RED SKY MOURNING』ではより現在進行形なグランジゲイズと往年のラウド・ロックの融合が促進! "Hind Your Evil"の持ち前のメロディアスセンスを鋭利に尖らせ、グイグイと迫るテンションも相まって感情が沸点に! "Dyno"のバンドアンサンブル全体で漆黒轟音を叩きつける様子も圧巻!
まだまだシーンを拡張するであろうグランジゲイズシーンの強力な一手、是非聴いて盛り上がるしかない!



★DEFTONES、LINKIN PARKファン必聴 NY拠点グランジゲイズ × ポスト・ハードコアの旨味を鳴らす逸材、激アツの新作!
SOUL BLIND / RED SKY MOURNING (COLORED LP)
●SOUL BLIND / RED SKY MOURNING (COLORED LP)
輸入LP 4,620円(税込) (CLOSED CASKET ACTIVITIES / CCA153V / 0731851219890)







DEFTONESやLINKIN PARKを原点にMOMMA、FLESHWATERと近年USを中心に盛り上がりを描くグランジゲイズ。そのシーンからまたまた決定打の爆音を響かせる存在が登場! その名もSOUL BLINDで『RED SKY MOURNING』!

NYを拠点に活動し90年代後半~2000年前半にかけて隆盛を極めたラウド・ロックへの憧れをガッツリ鳴らす彼等。今までの作品でもキレの良い爆音を作品に刻んできましたが、今回の新作『RED SKY MOURNING』ではより現在進行形なグランジゲイズと往年のラウド・ロックの融合が促進! "Hind Your Evil"の持ち前のメロディアスセンスを鋭利に尖らせ、グイグイと迫るテンションも相まって感情が沸点に! "Dyno"のバンドアンサンブル全体で漆黒轟音を叩きつける様子も圧巻!

まだまだシーンを拡張するであろうグランジゲイズシーンの強力な一手、是非聴いて盛り上がるしかない!

ゴースト・マーブル・ヴァイナル仕様500枚限定盤。




★ボーナストラック追加収録80年代パンク~ノーウェイヴまでを縦断するUKバンドの2026年最新アルバム!
ドライ・クリーニング / シークレット・ラヴ (解説書/歌詞対訳付き) [CD]
●ドライ・クリーニング / シークレット・ラヴ (解説書/歌詞対訳付き) [CD]
国内CD 3,080円(税込) (BEAT RECORDS/4AD / 4AD0868CDJP / 4582616195074)



■ボーナストラック追加収録 (国内盤のみ)

フローレンス・ショウ (Vo.)、トム・ダウズ (Gt.)、ニック・バクストン (Dr.)、ルイス・メイナード (Ba.) の4人で構成されるスポークン・ワードの系譜を受け継ぐバンド、DRY CLEANING (ドライ・クリーニング) が3rdアルバム『SECRET LOVE (シークレット・ラヴ)』を〈4AD〉よりリリース。プロデュースはホースガールのアルバム『PHONETICS ON AND ON』も手がけたケイト・ル・ボンが担当し、ギラ・バンドのアラン・ダガンとダニエル・フォックスも参加している。メンバー間の深い友情から生まれたドライ・クリーニングの表現の到達点といえる作品『SECRET LOVE』で、バンドはロックのアヴァンギャルドに身を置き、80年代初頭のアメリカン・パンクやハードコアが映し出したレーガン時代の偏執的な空気を触媒に、キース・リチャーズを思わせる渋く乾いたギターリフ、ストーナー・ロック、ディストピア的退廃、遊び心に満ちたノーウェイヴ、そして牧歌的なフィンガーピッキングを融合させている。さらにフローレンスの朗読的ヴォーカルは、バンドメイトが紡ぐサウンドスケープに綿密に呼応しつつ、ローリー・アンダーソンからライフ・ウィズアウト・ビルディングスのスー・トンプキンスへと連なるスポークン・ワードの系譜に自身を位置づけている。
『STUMPWORK』に続く本作『SECRET LOVE』は、ペッカムのリハーサル・スペースから始まった。4人全員が同じ部屋で曲を書き、演奏し、互いに呼応し合う──ドライ・クリーニングにとって、音楽と歌詞は切り離せない、有機的に生まれるひとつの全体なのだ。『SECRET LOVE』は、シカゴにあるジェフ・トゥイーディのスタジオThe Loftでの充実したセッション、ギラ・バンドのアラン・ダガンとダニエル・フォックスとともにダブリンのSonic Studiosで行われた爆発的なセッションを経て、それぞれの空間が持つ音響的特性を存分に活かしながら進化を遂げた。そして最終的に、ロワール渓谷のBlack Boxでケイト・ル・ボンとともに完成された。複数の候補プロデューサーと面談したのち、バンドが選んだのはケイト・ル・ボンだった。彼女は高く評価されるソロ・アーティストであると同時に、ディアハンター、デヴェンドラ・バンハート、ウィルコ、ホースガールといったアーティストの作品も手がけてきた。その理由は、彼女の率直なポジティヴィティと開かれた姿勢にあった。ケイトはこう語っている。「彼らと同じ部屋にいて、その場で流れる生命力や活気を耳にしたとき、まさに唯一無二の表現だと思った」。





★『オールドスクール・デスメタル・ガイドブック』著者と某ユニオンの暗黒担当による音楽ファンジン diSSUE Vol.3!
diSSUE編集部 / diSSUE Vol.3「ブラックメタルの現在地」
●diSSUE編集部 / diSSUE Vol.3「ブラックメタルの現在地」
国内BOOK 2,200円(税込) (diSSUE編集部 / 3 / 2299991700628)



『オールドスクール・デスメタル・ガイドブック』著者と某ユニオンの暗黒担当による音楽ファンジン diSSUE Vol.3
【コンテンツ】
●ブラックメタル座談会2025
参加者 : 田村"BLOOD FIRE DEATH"直昭(ディスクユニオン) / こるぴ(DIES IRAE) / diSSUE編集部 : 村田恭基(ゲルマニウム) / 井出翼

●ブラックメタルの現在地 2015-2025 : 業界関係者に聞いた傑作2選
寄稿者 : Oishi Shota(Zero Dimensional Records) / 大倉了(RECORD BOY) / 関根成年(はるまげ堂) / 藤島真(Weird Truth Productions) / 水谷暁人(3LA) / 時田淳(ディスクユニオン) / YamaDB(Ethereal Sin) / Kazu(SeeK) / NiiK(Pale) / 渡邊宏総(Pale) / エビアニメ(Heteropsy) / アウトブレイク・ショウ / 近藤知孝(あちゃ) / 和田信一郎(s.h.i.)

●インタヴュー
回答者 : Dmytro Eugenovich Marchenko(Këkht Aräkh) / Benjamin König(Sun After Dark、ex-Lunar Aurora) / Alan Jones(Pagan Altar) / 小林うてな(鬼の右腕) / Vladimir Frith(Рожь) / H.V. Lyngdal(Martröð、Wormlust、Vörnir) / M. Opium(Tetragrammacide)
●ブラックメタルの現在地 2015-2025:380タイトル・レヴュー
執筆者 : 田村"BLOOD FIRE DEATH"直昭(ディスクユニオン) / こるぴ(DIES IRAE) / 渡辺清之 / 清家咲乃 / diSSUE編集部 : 村田恭基(ゲルマニウム) / 井出翼
計7アーティストへのインタビュー+14名の特別寄稿
+豊富な(400タイトル近い)ディスクレビューを掲載
A4 全154頁 2,200円


★USモダン・ハードロック/ヘヴィロック界の超ビッグ・ネーム、2026年作8THアルバム!
アルター・ブリッジ / アルター・ブリッジ
●アルター・ブリッジ / アルター・ブリッジ
国内CD 3,100円(税込) (マーキー・アヴァロン / MICP11997 / 4527516024666)




2004年に結成されたアメリカの大人気ハード・ロック・バンド、アルター・ブリッジ。アルバムセールスが全世界で3,000万枚超えのモンスターバンドと言われたクリードが同年に解散。元クリードのブライアン・マーシャル(Ba)とマーク・トレモンティ(Gt)、スコット・フィリップス(Ds)が、タッグを組んで結成したのがアルター・ブリッジである。ボーカルには元ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュのソロプロジェクトに参加することにもなる実力派のヴォーカリスト、マイルス・ケネディが抜擢された。2004年にリリースされたデビュー・アルバム『One Day Remains』は、全米で75万枚を売る快挙を達成し、アルター・ブリッジは一瞬にして名実共にアメリカを代表するハードロックバンドとなった。2019年の6thアルバム『Walk the Sky』は USビルボードで1位、2022年の7thアルバム『Pawns & Kings』英国チャートでTop 20入り、米国ロックチャートでも好成績を記録するなど、世界的に大ヒット。本作も期待を裏切らない至高の1枚に仕上がっている。
【メンバー】
マイルス・ケネディ(Vo.Gt)
マーク・トレモンティ(Gt)
スコット・フィリップス(Ds)
ブライアン・マーシャル(Ba)


★ゲストにLOVEBITES Asamiをフィーチャーした渾身の通算6作目アルバム!
ビヨンド・ザ・ブラック / ブレイク・ザ・サイレンス
●ビヨンド・ザ・ブラック / ブレイク・ザ・サイレンス
国内CD 3,300円(税込) (ビクターエンタテインメント / VICP65643 / 4988002949564)




● ドイツ産シンフォニック・メタル・バンド=ビヨンド・ザ・ブラックが、2023年発表のセルフタイトル・アルバム以来3年ぶり・通算6作目のスタジオ・アルバムをリリース! 紅一点シンガーのジェニファー・ハーベンの歌声が美しくも近強く迫りくる!
● LOVEBITES Asamiをフィーチャーした「Can You Hear Me」を収録! Asamiが他のメタルバンドの作品に参加するのは初! さらに、「The Art Of Being Alone」ではドイツの人気ロック・バンド=ロード・オブ・ザ・ロストのシンガー、クリス・ハームスをフィーチャー。
● 日本盤ボーナス・トラック多数収録




★LAIR、ALI、BABONから、YINYINやクルアンビンなどの現代サイケ勢のファンにはぜひ!
NUSANTARA BEAT / NUSANTARA BEAT
●NUSANTARA BEAT / NUSANTARA BEAT
輸入LP 4,950円(税込) (GLITTERBEAT / GBLP180 / 4030433618011)



インドネシアの鼓動が蘇る——スキヤキで来日を果たしたNusantara Beatの鮮烈なデビュー作!
アムステルダム発、インドネシアの血と記憶を宿したサイケ・フォーク・バンド、Nusantara Beatがついにその全貌を現した。
ここ日本でも、2024年にスキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド (SUKIYAKI MEETS THE WORLD) で来日を果たし、そのライヴパフォーマンスと強烈な7インチシングルで熱狂的な支持を集めてきた。そんな彼らが満を持して放つセルフタイトル作は、音楽を通じてインドネシアの記憶と魂を呼び起こし、現代へと橋渡しする壮大な旅だ。
全11曲、どれもが深いルーツと現代性を併せ持つ。伝統的な旋律がサイケデリックなグルーヴに溶け込み、ヴィンテージ・インド・ポップ、催眠的なフォークメロディの香りが漂う。そこに加わるのは、今を生きる若い感性——つまり、過去と現在が手を取り合い、未来へと向かう音楽だ。聴いていると、まるで島々の風景が音になって立ち上がってくるような感覚に包まれる。聴き終えたあと、心の奥に残るのは、インドネシアの島々が奏でる鼓動——それは懐かしくも新しい、魂のリズム。島々の風、太陽、そして人々の声——それは懐かしくも新しい、ヌサンタラの鼓動だ。

「ヌサンタラ」という言葉がこの作品の核にある。インドネシア語で「群島全体」を意味するこの言葉は、かつてインドネシアの王たちが群島を統一しようとした時代の言葉であり、今では「多様性の中の統一」を象徴する言葉である。今、それが音楽の中で再び命を吹き込まれる。ヴォーカルのメーガン・デ・クレルクが語るように、「ヌサンタラ・ビート」とは、インドネシアの島々のリズムと音楽をひとつにした響きなのだ。バンドのメンバーたちもまた、この音楽の旅にふさわしい背景を持ち、それぞれがアルバムに深みを与える存在だ。ベーシストのマイケル・ジョシュアは西ジャワ出身で、15歳でオランダに移住。他のメンバーもオランダ生まれながらインドネシアの血を引く。それぞれが異なるルーツを持ちながら、音楽という共通言語でつながり、「ヌサンタラ」という概念を体現する。歌詞の多くは、メーガンが英語で書き、マイケルがインドネシア語に翻訳。現代の愛の複雑さを繊細に描き出し、メーガンの柔らかくも芯のある歌声がその感情を見事に伝えている。
特に印象的なのは、アルバム全体に漂う「懐かしさ」と「新しさ」の絶妙なバランス。たとえば「Ke Masa Lalu(過去へ)」では、サーフギターとシンセが絡み合い遠い記憶を呼び起こすような旋律が流れ、「Cinta Itu Menyakitkan(愛は痛み)」では、感情の深淵に触れるような切なさが胸を打つ。どの曲も、聴く者の心に静かに、しかし確かに語りかけてくる。アルバムには他にも、バリの舞踊を描いた「Djanger」、西ジャワの首都を歌った「Kota Bandung」、そしてサンダ語で語られるリキシャ運転手との会話を描いた「Mang Becak」など、過去のシングルで培った伝統への敬意が息づいている。これらは単なるカバーではなく、スンダ・ポップへの愛と再解釈だ。ガムランの音階「ペロッグ」や、ケチャピ、クンダン、バリのゴングなどの伝統楽器が随所に散りばめらているのにも注目してほしい。特筆すべきは、インドネシアの神話や超自然的な世界観に触れる、幽霊に取り憑かれた人物の物語を歌った「Kalangkang」だろう。ギターのワーミーバーが不気味な雰囲気を醸し出し、まるで60年代の怪奇ドラマのような妖艶でどこかコミカルな一曲だ。
民謡グルーヴをクルアンビン以降のモダンセンスと融合させる、同じくインドネシアのLAIR、ALI、BABONから、YINYINやクルアンビンなどの現代サイケ勢のファンにはぜひとも聞いてほしい。そんな傑作デビューアルバムが誕生!





★快挙アフリカン・ディスコブギー傑作'82が待望初復刻!
JO TONGO / THOSE FLOWERS
●JO TONGO / THOSE FLOWERS
輸入LP 4,950円(税込) (OUTER EDGE / EDGE037 / 4251804188418)



1960年代後半から世界各地で活躍してきた巨匠ジョー・トンゴ。今年初めに発売され絶賛された『Sa Discossa』の再発に続き、3枚目のソロアルバム『Those Flowers』もリイシュー!



『Sa Discossa』のわずか1年半後にリリースされたこの1982年の傑作は、小規模レーベルのContextからリリースされた作品だ。トンゴ自身の言葉を借りれば、この2枚のアルバムは「双子のよう」なもの。前作と同じミュージシャンが多く参加しレコーディングされた『Those Flowers』は、ディスコファンクとレゲエの鮮やかな融合を続けた作品だが、今回はそれぞれに片面ずつを捧げ、より西洋の影響が色濃く表れている。とりわけ「People Need Peace」は数あるアフロディスコのなかでも出色の出来映え。オリジナルは極めてレアなだけに嬉しい再発だ。

*完全ライセンス盤
*重量350gの厚型ピクチャースリーブ、ハイプステッカー付き
*フレデリック・ステイダーによるマスタリング&カッティング




★ライブ感溢れるCARL CRAIGリワーク収録で大ヒットしたモンスター・トラック、待望のリプレス!
TOM TRAGO / USE ME AGAIN (AND AGAIN) (LTD 2025 RP EDITION) (ORIGINAL MIX AND CARL CRAIG REWORK)
●TOM TRAGO / USE ME AGAIN (AND AGAIN) (LTD 2025 RP EDITION) (ORIGINAL MIX AND CARL CRAIG REWORK)
輸入12" 3,410円(税込) (VOYAGE DIRECT / VD6 / 4251804188784)







CARL CRAIGによるライヴ感溢れるリワーク・バージョンの同時収録で2012年にVOYAGE DIRECTからヴァイナル・リリース、あらゆるフロアを席巻したアムスのベテランハウサーTOM TRAGOのモンスター・トラックが遂にリプレス!!

オランダの名門RUSH HOURがそのデビュー時からパワー・プッシュしていたアムス出身のテック・ハウサーTOM TRAGOの2010年作「Voyage Direct Live Takes」収録、艶やかでドラマチックなストリングスを全面にフィーチャーした必殺キラー・チューン"Use Me Again"を、予てより同曲をヘビー・プレイしていたCARL CRAIGによるライヴ感溢れるリワーク・バージョンを同時収録して2012年にVOYAGE DIRECTからヴァイナル・リリースされたモンスターEPが遂に再発!!

大胆な音響エフェクト処理や力強い高揚感に満ちたディスコ・ストリングス&サンプル使いで構成、そしてボーカル投入後に一度グッとペース・ダウンし炸裂するブレイクのアグレッシヴな展開でフロアを席巻した原曲のニュー・テイクに加え、更にパワフルに切り込む仕上がりのCARL CRAIGリワーク。両サイド共にこれはぜひとも押さえておきたい1枚です!!

Limited 2025 Repress エディットion - Please Order until NOV 14 th 2025 to ensure pick! One of Tom Trago's biggest tracks、now repressed! The Original Mix and backed with the huge Carl Craig Rework.'Use Me Again' is Tom Trago's evergreen club クラシック・. Originally released at the start of 2010 it became a staple track in many a DJ set. The track is based around an infectious loop in true disco spirit. It lights up every dancefloor its been played to - and still does.Carl Craig has been one of the track's biggest fans ever since it came out、playing it out in almost every set at a certain point. For this release he came up with a typical c2 re-tweak. Big one!




★北欧ディスコ・シーン牽引者、プリンス・トーマスが活動再開!
PRINS THOMAS / THOMAS MOEN HERMANSEN
●PRINS THOMAS / THOMAS MOEN HERMANSEN
輸入LP 4,895円(税込) (PRINS THOMAS MUSIKK / PTM012LP / 4251804188050)



前作からも健在の内省的且つ、祝祭的な作品達! 爽やかな気候を感じる北欧電子ブギー&ディスコ。
2年近く活動休止していたプリンス・トーマスが10作目となるスタジオアルバムを発表。ビートはディスコ的でありながら、美しいシンセの明るく漂うPADとどこか夢心地な雰囲気が北欧を感じさせる。通して比較的丸いような音像でありながら、しっかりと高揚感に満ちたサウンド感。






★究極の学園RPG「ペルソナ5: The Phantom X」サントラが日本上陸!
ATLUS SOUND TEAM & BLACKWINGS AUDIO STATION / PERSONA 5: THE PHANTOM X VOL. 1 (ORIGINAL SOUNDTRACK) (2LP)
●ATLUS SOUND TEAM & BLACKWINGS AUDIO STATION / PERSONA 5: THE PHANTOM X VOL. 1 (ORIGINAL SOUNDTRACK) (2LP)
輸入LP 8,250円(税込) (A+ Record / A+WMSJ007 / 9787798450828)



『我は汝、汝は我...』
シリーズ全世界2700万本突破、新世代の怪物RPG
2025年に国内サービスを開始した
「ペルソナ5: The Phantom X」OSTアナログ盤が緊急入荷!




「奪われた君自身を盗り戻せ! 」
シリーズ30周年を迎えた2026年、前年国内でもサービスを開始した「ペルソナ5: The Phantom X」OSTが緊急入荷!
P5のイメージカラーでもあるレッド&ブラックのスプラッター盤、更には歌詞カード付ブックレットが同梱される。

学園ジュブナイル、そう形容されたシリーズ待望のナンバリングタイトル「ペルソナ5」及びアッパーヴァージョンである「ペルソナ5 ロイヤル」のスピンオフタイトルとして開発元のBLACK WINGSスタジオの所在地である中国及び香港、台湾、マカオ、韓国で先行配信されたスマートフォン・PC向けゲームアプリとしてリリース。現実の東京がモチーフの都会的なマップに加え、アシッドジャズを基調としたオシャレなサウンド、そしてスタイリッシュなUI&アクションが「真・女神転生シリーズ」から引き継がれた旧来のRPGを昇華し世界中で爆発的な人気・知名度を誇る怪物JRPGタイトルへと成長した。シリーズお馴染みの複数の≪ペルソナ=もう一人の自分≫を使いこなす【ワイルド】であるワンダーは煌びやかな悪夢を皮切りに、主人公は様々な怪異に見舞われる。

従来のRPGのイメージを完全に払しょくしたシリーズの代名詞とも言えるボーカル入りのサウンドトラックは、P5シリーズでVo.を務めたJ-POP/ジャズシンガーの稲泉りん(旧芸名:Lyn)が参加。ソウルフルな歌声は更に深く、一方で高校生らしい人生の定まっていない自由な緩やかさを表現したアシッドジャズサウンドが今作にも彩りを与えている。基本的にはBlackWings Audio Stationが手掛け、ATLUS SOUND TEAMが監修したOSTだが随所でATLUSの「キャサリン・フルボディ」を手掛けた元KONAMIの秋田真典がコンポーザーとして参加していることも注目すべきポイントだ。







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